大学の課題に追われてる?


            __
         , ‐' ´   ``‐、           / ̄:三}
.      /,. -─‐- 、.   ヽ       /   ,.=j
  _,.:_'______ヽ、 .!     ./   _,ノ
   ``‐、 /⌒  ⌒\~ヽ. !   /{.  /
     /( ●)  (●)\冫   , '::::::::ヽ、/    そんなことより天国するお!
   /::::::⌒(__人__)⌒:::::\ / :::::::::::::::/ __
   |     |r┬-|   _ ,‐'´::::::::::::::;/ (_ノ)‐-、
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     `‐.r` "´  /:::::::::::::::::::ィ´  `ゝ  !、  /
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<前回の記事のちょい反省>
絶望経験のススメの「アイデンティティを再構築する」ってとこは、じゃっかん書きすぎたかもな〜、って思ったりした。絶望してすぐ希望が生まれるか、というとTPOや個体差があるから一概に言えないよね?でも絶望(苦行)は早いうちに経験して、自分の抱えてる常識を微調整していった方がいいとは断言できるんさ!
それなので次回はそういった事に関して、より客観的に「絶望経験のススメ」の構造説明を展開します。

絶望を経験してる余裕なんてないよ〜なんて発想を、根幹から覆して状況整理できたらな、と思います☆

大学?んなもんどーにでもなるさ〜♪
見せかけの恐怖に踊らされて真の危機への対策を疎かにしてはいけない!




   _,,....,,_  _人人人人人人人人人人人人人人人_
-''":::::::::::::`''>  ゆっくり天国していってね!!! <
ヽ::::::::::::::::::::: ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
 |::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ     __   _____   ______
 |::::ノ   ヽ、ヽr-r'"´  (.__    ,´ _,, '-´ ̄ ̄`-ゝ 、_ イ、
_,.!イ_  _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7   'r ´          ヽ、ン、
::::::rー''7コ-‐'"´    ;  ', `ヽ/`7 ,'==─-      -─==', i
r-'ァ'"´/  /! ハ  ハ  !  iヾ_ノ i イ iゝ、イ人レ/_ルヽイ i |
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ  ,' ,ゝ レリイi (ヒ_]     ヒ_ン ).| .|、i .||
`!  !/レi' (ヒ_]     ヒ_ン レ'i ノ   !Y!""  ,___,   "" 「 !ノ i |
,'  ノ   !'"    ,___,  "' i .レ'    L.',.   ヽ _ン    L」 ノ| .|
 (  ,ハ    ヽ _ン   人!      | ||ヽ、       ,イ| ||イ| /
,.ヘ,)、  )>,、 _____, ,.イ  ハ    レ ル` ー--─ ´ルレ レ´



現実逃避と絶望経験は全く別物、課題も残さずさっさとしる!
<マッチョ・ウィンプ論争>
結局この区分はマッチョとそれ以外(=ウィンプ)というものでしょう。
そんでマッチョの代表格がダンコーガイ☆
マッチョとは、現在の社会ルールにバグなく適応出来た生き方の一つの到達点。パイを増やすという創造的行為によって際限なく突き進める生き方。
社会のルールがちょうど合理的なものだったから突き抜ける事が出来た在り方。恐怖によって縛られた社会下では存在すら危うい生き方。
江戸時代にはどれだけ創造的行為が生じようと、変化を恐怖する者によって規制された結果、技術革新のほとんどないまま時間だけ経過してしまったという前例がある。

マッチョは人類の宝であるが、囚われの住人にとってマッチョは恐怖の対象である。天動説を信仰した信者達にとって、地動説を説くガリレオが恐怖の対象であったように。


恐怖の連鎖構造は様々な所に待ち受けているが、それに悩まされ、パニック状態に陥る事は残念な事だ。

そこでここでは、簡単に恐怖を絶望によって追い出すための、絶望経験のススメを書いてみる。

<絶望経験のススメ>

絶望を経験するとは、アイデンティティの破壊と再構築を経験する事と同義である。自身の存在を安定させる柱の一つ一つを破壊し再構築するのだから、絶望とはまさに苦行である。
マッチョ思想な本に「Time Quest」や「7つの習慣」があると思うが、これらの本では「パラダイムシフト」という概念を用いて積極的・効率的に絶望経験、アイデンティティの破壊と再構築経験をするよう促している。

新陳代謝と同じように、生きるという事は様々な物事を体内に取り込み続ける行為である。そのため、誤った希望(恐怖を生み落とす理想)を取り込んでしまう事は誰にでもある。マッチョですら時にそれを取り込んでしまうであろう。
しかし大切なのは代謝であり、そういった過ちを早期に認識し、修正する事であろう。

体内で自動的に行われている動作を、自分の意識構造でも行うだけでいいのである。
それはまったく未知の事ではない。命を与えられた瞬間から、意識せずに行い続けている動作である。
意識構造の新陳代謝として「絶望と希望」を、「パラダイムシフト」を、そしてその先にある天国のような幸福を追求してはいかがだろうか?









  /:: :: :: :: :: ::|_ヽ:: |ヽ:: :: :::|、:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :::lヽ:ヽ  \
  |:: :: :: :: :: :::|, - ミヽト ヽ:: :: | ゝ:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: |  ヾ    \  糸色
  |:: :: :: :: :: :::|´r .ヽヽ、 ヽ:: :l rヽ:: :: :: ::/、:: :: :: :: :::|       /
  |:: :: :: :: :: :::| ゝ- '  ヽ=ヾ:|l  ヽ:: :: :/ ヽ:: :: :: :: :l       /   亡月
  ヽ:: :: :::/ヽ::| __ 丿   ヽ _ ヽ:: / 丿l丶:: :: :::l      /    王
   l:: :::/  lヾ      , 、   ヽ/   l   ヽ :: l      /
   |:: /l 、 l      ____     /  /:| ヽl     /     |
   |:/ l:: ::`l     ト――― |    /- ':: :: l      /      .ヽ、丿
     |:: ::ハ\.   l_____.l  /::l\:: :: |      \
     |://:: :::> 、   ー    イ\:: l  \:|       \   十
       /: /  lヽ  _  イ l   ヾ__        /    .| こ
       //    l       .l / ̄    |       /
           / l    _  /      l       /      .| | |
         / イ- ‐ ´/        |       ̄ ̄/   ・・・
        /  l | ○ /          ti        /
        /  l__l___/        /  \       /






エヴァ以降のオタク業界の絶望っぷりは見事だった!勉強になった!






<終日天国>









         ,. ‐''三ヾ´彡シ,=`丶、
     /'".:=≡ミ_≧_尨彡三:ヽ、
    //.:;:彡:f'"´‐------ ``'r=:l
    /〃彡_彡′,.=、 ̄ ̄ ,.=、 |ミ:〉
   'y=、、:f´===tr==、.___,. ==、._ゞ{
   {´yヘl'′   |   /⌒l′  |`Y}
   ゙、ゝ)       `''''ツ_  _;`ー‐'゙:::::l{   あきらめたら
.    ヽ.__     ,ィnmmm、   .:::|!   そこで天国終了ですよ・・・・
  ,.ィ'´ト.´     ´`"`"`゙″ .::::;'
イ´::ノ|::::l \         "'   :::/
::::::::::::|:::::l   ヽ、      ..::  .:::/.、
:::::: ::: |:::::ヽ    ヽ、.......::::/..:::/!\\
::::::::::: |::::::::ヽ    ``''‐--ァt''′ |!:::ヽ:::\
:::::::::::::|::::::::::::ヽ、       /i|iト、  |l:::::::ヽ:::::\
:::::::::::::|::::::::::::::/:ヽ、   ∧|i|i|i|〉. ||::::::::::ヽ:::::::\








                 ┌─┐
                 |天.|
                 |国 |
                 │ま│
                 │だ│
                 │か .|
                 │よ .|
      バカ    ゴルァ  │ !!.│
                 └─┤    プンプン
    ヽ(`Д´)ノ ヽ(`Д´)ノ  (`Д´)ノ    ( `Д)
    | ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─□( ヽ┐U
〜 〜  ̄◎ ̄  . ̄◎ ̄   ̄◎ ̄   ◎−>┘◎






                \ │ /
                 / ̄\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
               ─( ゚ ∀ ゚ )< てんごくワッショイ!
                 \_/   \_________
                / │ \

         てんごくワッショイ!!
     \\  てんごくワッショイ!! //
 +   + \\ てんごくワッショイ!!/+
                            +
.   +   ∧_∧  ∧_∧  ∧_∧  +
      ( ゜∀゜∩(゜∀゜∩)( ゜ー゜)
 +  (( (つ   ノ(つ  丿(つ  つ ))  +
       ヽ  ( ノ ( ノ   ) ) )
       (_)し' し(_) (_)_)




<ウィップじゃなくウィンプだったかーーーー>


      / ̄ ̄ ヽ,    ━━┓┃┃
    /        ',        ┃   ━━━━━━━━
    .l  {0} /¨`ヽ}0}       ┃               ┃┃┃
   .l     ヽ._.,,'   ≦ 三                    ┛
   リ    ゝ'゚       ≦ 三 ゚。 ゚
   |    。≧         三 ==-
   |     -ァ,          ≧=- 。
    |      イレ,、         >三  。゚ ・ ゚
        ≦`Vヾ        ヾ ≧
        。゚ /。・イハ 、、     `ミ 。 ゚ 。 ・

修正しますた(`・ω・´)シャキーン
<マッチョ・ウィンプへの枝分かれ条件は?>

前回の記事、[「希望(天国)」と「恐怖(地獄)」は紙一重、マッチョ・ウィンプ]では、やる夫スレを基にしてマッチョやウィンプに変化する条件を考えてみた。


そしてその中でマッチョ・ウィンプへ枝分かれする時の分岐条件には
個体差

の他に
意識の在り方、意識構造
未知に対する目標設定技術
があるのではないかと見た。
さらにその中で、マッチョとウィンプの本質的な違いについて、希望と恐怖に注目して説明した。
私見では、マッチョとウィンプの意識構造はそれぞれ
マッチョ:無尽蔵に「希望」を生み出し続ける意識構造
ウィンプ:事ある毎に「恐怖」を生み出し続ける意識構造

であるとみなし、話を進めた。


そこで今日は上記の「枝分かれ条件」、「希望と恐怖」をより詳しく考える事で、一人でも多くの兄弟達と、希望(天国)を共有したいと思う。
・・・そんで出来れば、みんなとてんごくてんごくしたいの(´・ω・`)うん、ズバリそう。(`・ω・´) シャキーン
なのでまずは枝分かれ条件から考察開始!


1、個体差について
これは言わずもがな、才能と呼ばれたり、個性と呼ばれるもの。努力できる事も含めて才能!基本スペック、スキルの豊富さ、クオリティの高さ、臨機応変さ、柔軟性などなど。出来る事が多ければ多いほどどんなピンチにも対応できるし、マッチョになりやすくなる。ゲームでよくある能力値みたいなもの。でもマッチョは椅子取り競争の勝者でなく、市場に新たなパイを創造するような人だから、能力値といっても、別に競争で一番になるようなスペックが備わってなくともマッチョにはなれる、新たなものを生み出せると思う。


2、運について
これは正確に言えば、チャンスが巡ってくる確率などの事。自己決断・自己実行・自己責任なマッチョにとっては運も自分でつかみとるものなんだろうけど、完全なランダム、たとえばサイコロの出る目などはいかにマッチョでも100パーセントの確率で当てる事は出来ないだろうから、検討にいれた。ただ、そうした完全ランダムな事象も回数が少ないうちはまったく対応できない一方で、回数をこなしていくほどに「大数の法則」に支配される性質があるため、運気を自分に引き寄せるなどのような発想は出来ると言えるだろう。そしてマッチョレベルになれば、世界の認識の深さから、運の良し悪しですら必然に変えてしまう領域にまで到達できるのではないかと思う。
■チャンスが来たときに必然のレベルでそのチャンスをつかむ力
■チャンスそのものの発生頻度を増やす力

加えて、実際に多くの事象に関してマッチョには上記の力があって、自分の運もすべてつかみとっちゃってると思う。


私見として、1と2で挙げた個体差と運はその性質の近さから強い因果関係にあると考える。そしてそのため、どんな状況下に置かれようとも、マッチョはなるべくしてマッチョになる(大数の法則に導かれるように)と言っていいと考えている。


3、意識の在り方、意識構造について
ここでは再び、希望(天国)と恐怖(地獄)についての分析を進める事で、正確にその意識構造を説明したいと思う。
まずはなぜ希望と恐怖が対比の関係であるかについて説明する。希望の対義語は絶望であるが、ここでは意識の在り方を判定尺度として置いているため、意識に与える影響が正の方向であるか、それとも負の方向であるか、そういった観点から二つが対比している。
意識の在り方基準では
■希望=正の影響、主体性→可能性への挑戦、プラスの連鎖
■恐怖=負の影響、失敗への恐れ→身動きが取れなくなる、マイナスの連鎖

と判定できる。
またここで重要なのが、希望の対義語である「絶望」の存在である。
絶望の意味は「すっかり望みをなくすこと」とあるが、これがまさにプラスの連鎖に拍車をかける絶妙のスパイスとなるのである。
というのも、そもそも希望が無尽蔵に生まれ続ける状態になった時、その中に非現実的な妄想や、明らかに現実と乖離した実現困難なものが生まれない保証はなく、バグった希望を抱いて失敗してしまう可能性は十分あるのだ。そんな時に「絶望を経験する事」、それこそがバグった希望をリセットし、実現可能な希望を効率的に実現していくカギとなるのである。
一方、「絶望」の御恵を享受出来ずに蓄積する「バグった希望」こそ、前回自分ルールで説明した、恐怖を生み出し続ける危険な存在になりうるものである。絶望という御恵を受けられないと、「バグった希望」を修正できないことから、自己責任の刃で自身をズタズタに切り裂いてしまう可能性もある。マッチョ予備軍であればあるほど、それが自己責任で対処できるものか、希望そのものを修正すべきなのか検討すべきものなのである。


そこでこれらを簡潔にまとめると、マッチョとウィンプを分かつ意識構造は下記のようになる。
■マッチョ:無尽蔵に希望が生まれ続ける構造
希望1→絶望(希望1の修正)→希望2→達成(希望2)→希望3→絶望(希望3の修正)→希望4→達成(希望4)→希望5・・・
■ウィンプ:無尽蔵に恐怖が生まれる構造
希望→達成出来ない恐怖→自己不信という恐怖→他者不信という恐怖→ランダムな失敗発生による連鎖的恐怖→何もできなくなる



4、未知に対する目標設定技術
これはまさに、1〜3までの条件をすべて達成させた時に出来るようになるであろう、マッチョに至る最後の壁である。こればかりは実際に経験して体得する以外に方法のない、最終課題となるものであろう。この壁はでかすぎて説明不可能。


現時点の私見では、マッチョ・ウィンプへ枝分かれする分岐条件はこのような構造になっていると判断した。この分析が日本で共に生きるすべての兄弟たちの役に立てば幸いである。


<希望(天国)を共有する>
「マッチョ・ウィンプへの枝分かれ条件」の記事内で
■マッチョ:無尽蔵に希望が生まれ続ける構造
希望1→絶望(希望1の修正)→希望2→達成(希望2)→希望3→絶望(希望3の修正)→希望4→達成(希望4)→希望5・・・
■ウィンプ:無尽蔵に恐怖が生まれる構造
希望→達成出来ない恐怖→自己不信という恐怖→他者不信という恐怖→ランダムな失敗発生による連鎖的恐怖→何もできなくなる
という展開を説明したが、俺はこの展開は個人単位だけでなく、社会単位においても、より複雑な形で発生するものであると考えている。そして社会全体が過去に地獄のような状態を生み出したのも、恐怖の方向に進んでしまったからではないかと考えている。願わくば、社会全体が希望の方向に進む事で、天国のような状態が地上に生まれる事を。


というわけで♪

    /||ミ 
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 |:::::::::::::::|| ̄\   てんごく おはよう てんごく!!
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 |:::::::::::::::|| ゚∀゚)/  .||  てんごくてんごくしていいですか?
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<ブログにAAを表示させる方法の共有♪>



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                初 め て で す          .. ' ,:‘.
:: . ..                            .. ' ,:‘.
      /⌒ヽ
     /  =゚ω゚)



ブログにAAを表示させりゅ方法ww

「フライドチキンは空をとぶ」のAutherさんがブログにAAを表示させる方法を紹介してくれてました〜☆

フォント設定をアスキーアートの上と下に挟むと、その範囲内だけ、上下の行間が小さくなるみたい。やったねカトちゃん☆

どんな仕組みかよく分からないけど、とりあえず綺麗になったー!イエイ!!


いやっほぉおお!!あんりがとぉおおおおお♪♪

でってれーっでってれー♪
やる夫がうつ病になったようです

※ここでは、上のスレのやる夫をウィンプの一例と置き、話を展開していく。

結果を求められる状況に投げ込まれたとき、その人がマッチョになるかウィンプになるかは個体差+運なんだろうなと漠然に思っていたが、上のまとめスレを読んでたら、それはちょっと浅い理解なのかなと思い始めたので少し考えてみる。

マッチョの人達の記事はどれを読んでも機智に富んでいて読み応えのあるものばかりで、彼らはなるべくしてマッチョになったんだなぁとと思いながら読んでた。

そして漠然と、ウィンプじゃなくマッチョになりたいなと思ってた。

ただ、俺は自分がマッチョになれると確信できるほどの何かを持っていると言いきれなかったから、割と不安でもあった。

だが、このスレでうつ病になっていく過程のやる夫を眺めていたら、マッチョ・ウィンプそれぞれになる明確な条件がありそうだなと思った。

要するに、マッチョ・ウィンプになる条件は個体差+運のように見えて、実はなるべくしてマッチョはマッチョに、ウィンプはウィンプになるんじゃないかな、という事。

そしてその条件とは、「未知に対する目標設定技術」「意識の在り方」なんじゃないかなと思った。

マッチョはどんな状況に置かれても、「無尽蔵に生まれ続ける希望」を胸にプロジェクトを進めていき、いつも結果を残せる、何とかしてしまうパワーが出せる構造。

一方で、このスレのやる夫みたいなウィンプは、スレ内にあるように「仕事や勉強、人間関係にに何らかの決まりを自分で作っちゃってそれを貫こう」とした結果、そのルールを守れずにボロボロと崩れていく。決まり事が「恐怖を生み出し続け」るようになる構造。

このように、マッチョ・ウィンプのそれぞれになる明確な条件の一つは、「無尽蔵に希望を生み出し続ける」意識の在り方を身に付けるか、「事ある毎に恐怖を生み出し続ける」意識の在り方を身に付けるか、にあるように思える。

※ここではあくまで、やる夫タイプのウィンプについて考察しただけであり、それ以外のタイプのウィップの成立条件は考慮していない。

マッチョが自分に課すルールとウィンプが自分に課すルールにどれほどの差異があるかはわからないが、つまり双方の大きな違いには、その自分ルールから継続して生まれてくるものが「希望」か?「恐怖」か?という差があると、私は見ている。

加えて、マッチョになるかウィンプになるかという大きな分岐点には、自分が達成できる目標レベルの、線引きの得手不得手があるとも考える。

それは、非現実的な目標を掲げれば掲げるほど、それを達成できないことによる恐怖が生まれ続けるから。

マッチョな人達が未知な物事に対してまで潰されずに見積ったり目標設定できるってのはすごい事だと思う。

俺はそのノウハウを貯めてる間に死んでそうだし。

マッチョに見えてるものとウィンプに見えてるものは違うんだろうけど、出来るなら全員が「希望」を抱ける世の中が良い世の中だと思う。

天国造るべ!!


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               ─( ゚ ∀ ゚ )< てんごくてんごく!
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 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ ∩∧ ∧∩\( ゚∀゚)< てんごくてんごくてんごく!
てんごく〜〜〜〜! >( ゚∀゚ )/ |    / \__________
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あしたもてんごく

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     / ̄\   < あしたもてんごく!
   ─( ゚ ∀ ゚ )─   \________
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 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ ∩ ∧ ∧  \(   )< てんごくてんごく!
てんごく〜〜〜!! >\(   )/ |    / \________
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2007.11.04 メグメル
今日近所のスーパーにいったら

店内でメグメルが流れてたw

どんだけー


・・・友達がCLANNAD借りてくれたとき、

ことみ攻略して泣いちまったの思い出した。

メグメルは名曲!


初めて新風の選挙演説見たけど、すっごい直球だw
でも今の日本じゃこんな発言も実質できないような体制だから、せとさん応援したくなるなぁ。

維新政党・新風が一議席でも取れたら、日本変わるんじゃね?
期待w
POLAR BEAR BLOG: YouTube 時代に最適の芸人

このネタがじわじわと面白かったんで紹介〜


週に一度の日曜日、朝から晩までゼミ課題〜
 でもそんなの関係ねえー
   でもそんなの関係ねえー

         /\             /⌒ヽ
        /   \/\  ⊂二二二    )二⊃  ブーン
       |\   /    \/\   ヽ    |
      /\ \.|\    /    \/ )  , )
     /    \.|  \ | \    /  く ヽヽ,  ミ
    |\    / |       \| \    ヽノ、ノ   \ /\
   / \ \/  |           \| \    /     \/\
 /    \ |   |               \ |\      /     \  /\
 |\    /|   ;                    \ |\        /   \
 |  \ //\  :  /⌒ヽ                    \    /       \
 |   |/⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン           /\/        / |
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 |     \ / ミ ( ヽノ          /\/    \      \   /    .|
 |      |/   ノ>ノ       /\/    \     \   / | /     .|
 |      \   レレ|    /\/    \      \   / | /          |
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